若い夫婦+子供(幼児2人)におすすめします。商品住宅化したこととCM(コンストラクトマネージメント)方式での契約によりスタンダード以上の材質を低価格販売いたします。もちろん引き渡し後10年間の瑕疵担保保険付、フラット35標準仕様なので住宅支援機構の融資制度も利用できます。
姫路住宅 赤穂住宅ふぁみりー住宅では『お客様の二度と来ない家族との時間』を創る為に家という夢を通してお客様を応援します。
姫路住宅 赤穂住宅ふぁみりー住宅は、「瑕疵担保保険制度」に加入し、安心いただける建物をお客様にお引渡しいたします。第三者の検査機関の厳しい目によって、お客様の大切な住宅を検査します。建てるまではもちろん、住宅が完成した後も10年間にわたり保証しいたします。
私たち姫路住宅はお客様との関係を何代にも続けて継続していきたいと思っています。次の世代のお客様にご用命頂いてこそ私たちが存在する価値を見いだせると考えているからです。
1.住宅販売会社の販売経費を省く・・・
ノルマを課した営業をしない・・・
営業マンがいないことでお客様に損なことってありますか?
住宅1件当たりの人件費(営業マン販売ノルマ:年間10棟平均として)は歩合込給与60万円+福利厚生費35万円+会社利益(95×15%)15万円=110万円となります。営業マンは親切な人だけどその費用110万円はお客様の負担となります・・・。住宅取得に販売経費は必要ですか?強引な売り込みがない方が良いのでは。
必要以上の広告をしない・・・
売上全体の8%も使う住宅会社(テレビコマーシャル)って・・いいの?
特に日本は、知名度を上げると良い会社に見えますがそのための経費っていくらかご存知ですか。新聞折込だけでも売上高に対して最低3~5%程度(売上規模によって違いますが)必要です。それらのお金はお客様が負担されることになります。
2.設計・工務の間接経費を省く・・・
同じことは標準化する・・・コンクリートや木材の材料を選びたいですか?
兵庫県内の姫路住宅の70%強は、同じプラン、同程度の仕様といっても過言ではありません。平面図や立面図の打合せが不要であればその分確実に経費削減につながりますので、標準化された住宅をお勧めいたします。
注文住宅の場合は概ね営業マン5人に1名程度の設計・工務担当者が着くので、住宅1件当たりの人件費(給与22万円+福利厚生費13万円+会社利益(32×15%)5万円=)40万円程度が間接費用となります。
3.CM(コンストラクション・マネージメント)方式による分離発注・・・
もしも、お客様が本当に建築コストを下げたいとお考えでしたら、
お客様自身が施工管理に加わることをお勧めいたします。
施工と材料、又は建築本体工事と設備工事を分けて発注することや、金額の多い職種は直接発注することで、元請け会社(販売会社)の本社管理費の一部を削減することができます。
但し、削減出来る費用とそれに伴うお客様の負担を考えた上でこの方式を選択してください。
この方式は注文住宅では無理があります、弊社の「30坪モダン」・「殿下の家」のようにローコストを徹底的に追求しこの方式で5%販売価格を下げることができます。
4.以上の1、~3、までを実行すると・・・
販売価格1,500万円程度の住宅メーカーが販売する住宅で、225万円(15%)程度安くなります。一度検証することをお勧めいたします。
CM(コンストラクションマネジメント)方式とは、CMR(コンストラクション・マネージャー)が、技術的な中立性を保ちつつ発注者の代行者または補助者となって発注者側に立ち、基本計画や設計の検討、工事発注方式の検討、工程管理、コスト管理など各種マネジメント業務の全部又は一部を行うマネジメント手法です。
CM(コンストラクションマネジメント)方式を活用することで、発注者側の体制、能力の質的・量的補完を図ることができます。発注者の状況により補完すべき事項は異なりますが、CM(コンストラクションマネジメント)方式の導入は小規模のプロジェクトにおいても効果が期待できます。
CM(コンストラクションマネジメント)方式の最大のメリットは、調達プロセス及び建設コスト構造の透明性にあります。これにより、アカウンタビリティ(説明責任)を確実に高めることが出来ます。